2006.06.28 Wednesday
ヴィーニョ・ヴェルデ
ところで、この店ヴィラ・モウラは、西麻布のポルトガル風料理店ヴィラ・マダレナによるプロデュース。経営者は違いますが。メニューも内装もよく似ています。ここの料理は、ボリュームたっぷりなのも魅力です。最近の飲食店の料理は、おしゃれに格好をつけていても、量がちまちましていることが多い。しかし、この店は素朴にドンとだしてくれます。パーティが出来るスペースもあり、銀座の会社員には、使い勝手がいい店ではないでしょうか。





















山口県の山寺のご住職有国智光さんの手記。小児がんで15歳の息子・遊雲を亡くした父親が、「死」をそして「生」を問うた書。「何があっても大丈夫」父と子で交わされたこの言葉が、二人を支え続けた…